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    壇蜜 【大晦日喪服ver:メディコムトイ“RAH ダン隊員”】

    今年も終わりますね…。
    それとともにボクの40代も終わっていくわけですが…。

    今年もいろいろなことがありました。

    当ブログでは、ボクの好きな“ミリタリーアクションフィギュア”やちょっと色っぽい“女性アクションフィギュア”、“怪獣”、“怪人”等を扱っています。なので“破壊”、“暴力”、“死”を連想させるものも出てきたりします。

    ですので、こう見えても扱う記事の内容には気を遣っているつもりです。

    さて、今回、ご紹介するのは、もうしばらく前に撮影した写真です。
    当時、メディコムトイから発売された壇蜜サンのフィギュアがうれしくて、我が家に到着後、即撮影しましたが、身近な人の死をはじめいろいろなことがあり掲載を見送っていました。

    ただ、ボクは、ボクたちに心があるように、おもちゃたちにも心があると思っています。
    なので、せっかく撮影した写真をデータの中に埋もれさせておくのもかわいそうな気がしていました。

    ご覧の皆様の中にも、この一年を振り返った時につらいこと、かなしいこともあったと思います。
    来年はお互いにいい年になりますようにとの願いを込めまして、平成28年最後の日の本日、掲載したいと思います。




    それはまだ新緑も鮮やかな頃のこと。

    壇蜜喪服00

    その日…。
    山守組組長・山守義雄は故あって、あるお寺を参詣していた。

    壇蜜喪服01

    「!」

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    「ええおなごじゃのう…」




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    「と、まぁこんな風になっておるのに違いないんじゃ!」

    壇蜜喪服20

    どうやらすべては山守のおやじさんの妄想だったようです。

    ということで今回使用した壇蜜サンのフィギュアはこちら。※画像はありません。

    元の映画とそのメイキングがこちら。





    そして最新写真集に…



    エッセイ集



    それでは皆様、1年間ありがとうございました。
    どうぞ良いお年を!
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    tag : 壇蜜 金子信雄 山守義雄 1/6フィギュア 地球防衛未亡人

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    マリリン・モンロー(Marilyn Monroe) 【生誕90周年記念ver:Nobrand】

    Marilyn Monroe0101

    今年の6月1日、すなわち西暦2016年6月1日は、マリリン・モンロー90回目のお誕生日でした。

    そこで“Monroe”と名付けられたヘッド付き衣装セットが発売されたので生誕90周年を記念して撮影してみました。




    推奨BGM 映画「紳士は金髪がお好き」より「Diamonds are a girl's best friend

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    「♪But diamonds are a girl's best, best friend」




    本セットはヘッド、ドレス、ハイヒールで構成されています。

    まず、ドレスはこんな感じです。
    マリリン・モンローの写真でよく見る有名な金色のドレスに模してあるようです。

    Marilyn Monroe0106

    ハイヒールはこんな感じです。

    Marilyn Monroe0107

    お顔のアップはこんな感じです。

    Marilyn Monroe0108

    本セットには専用ボディはついておらず、今回は“ファイセンリミテッド(Phicen Limited)”の“シームレスボディ”を使用しました。
    ヘッドはピタリとはまりました。




    以下、ポートレート風に撮影してみましたのでご覧ください。

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    「楽しんでもらえたかしら?」(マリリン・モンローの吹き替えでおなじみの向井真理子サンのお声で)

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    「え?なぁに?」

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    「お誕生日おめでとうございます!!!」

    黒江家のフィギュア達からバースディケーキのプレゼント。

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    「うれしいわン…。次回の撮影ではサービスしちゃうから…」




    撮影終わった黒江家…。

    「見て見て!今回使った資料よ」

    「わー、やっぱりマリリン・モンローって素敵よね」

    と、この声は当ブログでもおなじみセカ嬢とサリナ・ヴァレンティナ嬢であります。

    Marilyn Monroe0117

    「黒江サーン」

    「私たちもこのドレスで撮って欲しい!!!」

    「いいけど…、一つ条件が…」
    ってんで、撮影したのがこちら!




    セカ嬢

    Marilyn Monroe0118

    「聚楽よ」

    サリナ・ヴァレンティナ嬢

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    「聚楽よ」




    サリナ・ヴァレンティナ嬢
    「ねぇ、ところで、どうしていちいち『聚楽よ』っ言わなきゃいけないの?」

    Marilyn Monroe0120

    「モンローと言ったら、“聚楽”でしょう?、ね、皆さん」



    ホテル聚楽はわが群馬県にもある有名なホテルです。

    夏の旅行は群馬県にどうぞ!

    ということで、今回使用した商品はこちら。

    Marilyn Monroe0121

    テーマ : フィギュア
    ジャンル : 趣味・実用

    tag : マリリン・モンロー ファイセンリミテッド Phicen シームレスボディ

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    ミシェル・ファイファー 【KUMIK13-74 + POPtoys evening dress suit】

    ミシェル・ファイファーが好きなんです。

    と、言うと「ああ、映画『バットマン リターンズ』で“キャットウーマン”を演ってたからね」とボクの趣味嗜好と関連づけて納得される向きもあるでしょうが、実はもっと前からなのです。

    ミシェル・ファイファーで、最初にハッとなったのは映画「スカーフェイス」でした。

    アル・パチーノ演じる主人公“スカーフェイス”ことアントニオ・“トニー”・モンタナが闇社会でのし上がっていく様を描いたギャング映画?である「スカーフェイス」。

    この映画の中で“ミシェル・ファイファー”は、“エルヴィラ・ハンコック”というトニーのボスの情婦として登場します。

    彼女をゲットすることがトニーの躍進への原動力となり、ボスを倒したトニーは晴れて彼女を娶るという映画前半のサクセスストーリーを彩っていきます。

    ボスに連れられたエルヴィラ、トニーの初対面の時にはトニーを鼻にもかけず、見つめるトニーを尻目にダンスに興じています。

    そんな態度にまたトニーが発憤するわけですな。

    ま、そんな魅力的な女性でした。

    今回使用したヘッドは“KUMIK”の型番“KUMIK 13-74”です。

    通販メーカーの見本写真には、短めのソバージュヘアで、黒いエナメル風のキャットスーツを着た写真がサンプルとして使われていて、これはどう見ても前述の映画「バットマン リターンズ」のキャットウーマンに変身するセリーナをイメージしていることがよくわかります。

    なので、ボクの中では、“KUMIK”の型番“KUMIK 13-74”=“ミシェル・ファイファー”となりました。

    ですので、今回はそんな“ミシェル・ファイファー”の登場です。

    Michelle Pfeiffer01

    舞台はこらの邸宅で催されたパーティー。

    何しろ“イブニングドレス”ですからね。




    その邸宅の車寄せに、また一台。

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    降りてきたのは…。

    Michelle Pfeiffer03




    ミシェル・ファイファー(?)

    Michelle Pfeiffer04

    手にしているのは、“RE-MEMT”の“Myスタイルコレクションシリーズ「OLライフ」”のハンドバッグです。




    まずはパーティー会場を見回して。

    Michelle Pfeiffer05

    前述したようにヘッドは“KUMIK”の型番“KUMIK 13-74”を使用しています。

    ウィッグは付属のものではなく、同じ“KUMIK”製ですが、型番“KM019”に付属していたものを使用しています。




    Michelle Pfeiffer06

    本当は“PHICEN”社のシームレスボディを使用したかったのですが、KUMIKヘッドとの相性が良くないようで断念し、素体は“プレイトイ”社のものを使用しています。




    まず軽くスパークリングワインを一杯。

    Michelle Pfeiffer07

    ブレスレットは、ドレスに付属のものです。




    スパークリングワインを手に会場内を一回り。

    Michelle Pfeiffer08

    ドレスの裁断面が気になるところではありますが、これは材質とサイズを考えれは仕方のないことかな。




    少し夜風にあたりましょう。

    Michelle Pfeiffer09

    後ろ姿はこんな感じです。




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    「夜景がきれいですね、いや、貴方の方が何倍もきれいだ…」

    こんなことを脳内でつぶやきながらシャッターを切っております(^^;)




    「えっ、わたしに?」

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    新たなドラマの予感!




    「Oh! The OYABUN of the Japanese Mafia ?」

    Michelle Pfeiffer12

    「イ、イエスじゃ。マイ ネーム イズ ヤマモリじゃ ワカル?」

    「オヤジさん、ヨダレ出とりますよ」




    「ふう…」

    Michelle Pfeiffer13




    「えっ?」

    Michelle Pfeiffer14




    「あちらのお客様から、特大バナナを使ったプリン・ア・ラ・モードでございます」

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    “プリン・ア・ラ・モード”って向こうのデザートだとばかり思っていたら、こちらのものだったのですね。
    しかもその誕生には、今年、終戦70年を迎える戦争が大きく関わっていたとは!?
    今回、この記事を書くにあたり調べてみてびっくりしました。




    Hi!

    Michelle Pfeiffer16

    〈ミシェル・ファイファー キャットウーマン編に続く?〉

    記事中に登場した映画2本はこちら。

    「スカー・フェイス」



    とにかくミシェル・ファイファーがきれい。
    主人公のトニーもミシェル・ファイファー演じるエルヴィラを奥さんにしてからはほどほどにしておけば良かったのに…と見るたびに思ってしまいます。

    そしておなじみ「バットマンリターンズ」



    ミシェル・ファイファーがキャットーマンを演じるってことでびっくりしたものです。

    ティム・バートン監督作品なので仕方ないと言えばそれまでですが、悲しいキャラがちょっと残念。

    深田恭子サンのドロンジョ様同様、続編を期待していたのに時間ばかりが過ぎてしまった感があります。

    「恋のためらい/フランキーとジョニー」

    普段は恋愛映画などほとんど見ないボクですが、ミシェル・ファイファー、アル・パチーノという「スカー・フェイス」コンビが出演するとあってwowowで見たのがこの作品。



    わりと好きな作品の一つです。
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    三船敏郎 【3R:連合艦隊司令長官ver. 夏服タイプ】

    平成27年8月15日 70回目の終戦の日に寄せて

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    「小さい島帝國。よくもあの大海軍を築き上げたものだと、懐古の情に堪えないが、また戦争中に、よくも是だけの生産を続け得たものだと驚く外はない。素よりアメリカの大生産力には及ぶべくもなく、それ故に善戦空しく潰えたが、しかし、世界の公平な歴史は、その時に、この島に住んでいた民族に、「大」の字を冠することを拒まないであろう」(「大海軍を想う」伊藤正徳 より)




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    今時大戦に勝利を収めるには、太平洋方面においてはミッドウェー島を経由して布哇諸島を攻めることで米国海軍を撃滅し、インド洋方面においてはイギリス海軍を叩きつつセイロン島を目指す。




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    この大方針のもと、「い」號作戦が発令される。

    南太平洋ソロモン諸島およびニューギニア方面の航空勢力を、我が海軍の精鋭で一気に叩くのだ。

    トラック島の聯合艦隊旗艦“武蔵”を後にした長官は勇躍ラバウルの基地へ。




    「♪ガダル思へば 血の涙 ブナを思へば くやし泣き 明日もガダルへ殴り込んで 月の夜空の十字星 戦友よ見てくれ 體當たり」(軍歌「海鷲だより」:作者不詳)

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    我が海軍が誇る零戦で編成された征空隊、それに続く零戦および九九式艦爆で編成された攻撃隊が南の空を目指して出撃していく。

    長官は、その最後の一機が見えなくなるまで見送っている。




    「♪パパヤにバナナに素敵なマンゴスチン」(流行歌「ロッパ南へ行く」:作詞 サトウハチロー、作曲 服部良一、歌 古川ロッパ)

    「閣下はパパイヤがお好きだと聞きましたので持ってまいりました。どうぞ、お召し上がり下さい」

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    「おう。こりゃ、うまそうだ」




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    「時に黒江くん、日本はこの先大丈夫かね?太平洋と南支那海は我が国の海の生命線だぞ」




    今回の記事を書くにあたり参考にさせていただいた「大海軍を想う」の新装版はこちら。



    ちなみにボクが今まで読んできたのは文藝春秋から昭和31年に刊行されたものです。
    学生の頃、神保町の文華堂書店で購入しました。

    この「大海軍を想う」の中で伊藤正徳先生は、次のように書かれています。

    國民が海軍を再建しようと思えばできたが、(この本を書かれた昭和31年当時は…もしかして今も?)國民の心が死んでいた。

    誰に対して、何を守るのか、そのためにはどれだけの艦を常備するのか、目的をはっきりさせる必要がある。

    我が国は専守防禦を戦略とし、海上侵攻作戦をとらないのであれば、我が海軍は、國民の生存必需品の輸入の確保のため海上護送作戦が目的となるのではないか。

    我が国の輸送船団を攻撃するのは、爆弾と魚雷が主であろうから軽空母(今で言うヘリ空母?)、防空巡洋艦(要するにフリゲート艦)を備えることだ。

    考えさせられますね。




    折も折、阿川弘之さんの訃報もありました。



    絵本「きかんしゃ やえもん」そして、文藝春秋の巻頭随筆 「葭の髄から」の旧仮名遣いも懐かしいです。
    ちなみに東映まんがまつりでの「きかんしゃやえもん D51の大冒険」の挿入歌「がんばるうた」は映画館で見てから40年以上経った今もがんばらなきゃいけない時に口ずさんでいます。





    そして、三船敏郎サンの聯合艦隊司令長官役といえばこちら。



    ちなみにこちらでも聯合艦隊司令長官役。



    ちなみにこちらでもやっぱり聯合艦隊司令長官役。



    これって“アメリカ建国200周年記念”映画なんですよねぇ…。
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    エド・ハリス【キットバッシュver.】

    先日、CATV“イマジカBS”で、映画「ウェイバック -脱出6500km- 」というアメリカ、アラブ首長国連邦、ポーランド合作映画を見ました。

    それは、第二次大戦時、ポーランドを東から侵略したソ連にスパイ容疑で逮捕され、強制収容所に収容されてしまったポーランド人将校ヤヌシュ・ヴィスチェックは、収容所で仲間を募り極寒のシベリアを脱出しインドを目指すというのが大まかなストーリーの映画でした。

    その映画の中で、世界恐慌時にアメリカから仕事を求めてソビエト連邦を訪れたものの、外国人と言うことでやはりスパイで逮捕され、強制労働収容所に入れられている男、自称“ミスター・スミス”を演じたのが、エド・ハリスでした。

    久々に見るエド・ハリスのかっこうよさにしびれ、今回、撮影してみることとしました。

    エド・ハリスというと、映画「スターリングラード」でのエルヴィン・ケーニッヒ少佐が有名で、当ブログでも記事にしています。

    そんなわけで、まずは、ドイツ軍将校verをご覧いただきましょう。




    長い塹壕によりソ連軍と対峙しているドイツ軍。

    数キロ先にある敵の前線に異変を感じているエド・ハリス扮するドイツ軍将校。
    「敵前線において立ち上る砂煙を視認。多数の車両が移動中と思われる」
    と、司令部に報告。

    エド・ハリス01

    やはり映画「スターリングラード」の印象が強いので、東部戦線をイメージしてみました。




    報告を受けた司令部では彼を出頭させ作戦会議で報告させます。
    会議終了後、なおも粘って援軍、特に重火器の支援を直接、将軍に意見具申しますが…。

    エド・ハリス02

    煮え切らない態度に終始する将軍。
    古今東西を問わずこういう上司はいるもンです。




    虎の子“28cmロケット榴弾”が届くのが早いか、ソ連軍の“スターリンのオルガン”(リンクをクリックすると大きな音が出ます)が鳴り響くのが早いか…。

    エド・ハリス03

    東部戦線でのドイツ軍の定番、分捕り品の“PPSh-41”を持たせてみました。

    いつか“PPSh-41”装備の先輩、映画「戦争のはらわた」シュタイナー曹長の写真も撮らないと。

    つづいては、私服verです。




    ハイウェイをしばらく飛ばすと現れる廃線となった貨物引き込み線の鉄橋の下が待ち合わせ場所。

    エド・ハリス04




    「そんなことじゃないかと思ったぜ」

    その直後、手にしたコルト・パイソン/4inchタイプが火を噴き、車からサブマシンガンを持って降りてきた男たちに“357マグナム弾”か゜゛叩き込まれていく。

    エド・ハリス05

    それにしてもよく出てくる“コルト・パイソン/4inchタイプ”。
    最近は1/6フィギュアが下火でなかなか新しい拳銃が手に入らないのです…(T_T)。




    「『使われていない鉄橋の下で黒焦げの車と死体を発見』か…」
    テレビのニュースを見ながら、ビールを流し込む。ライムの香りが心地よい。

    エド・ハリス06

    こちらビールもいつもの、“コロナエキストラ”ならぬ“コロンダ・スーパー”。

    では、最後にタキシードverをご覧下さい。




    貧困にあえぐバル・ベルデ共和国の首都エスカロンにあってひときわ異彩を放つ某国大使館。

    大使主催のパーティに潜り込まんとするエド・ハリス扮する諜報員。

    エド・ハリス07

    バル・ベルデ共和国はハリウッド映画でおなじみの架空の国名。
    映画「白昼の死角」では“ エルバドル共和国”というやはり架空の国が出てきます。
    どちらも中南米あたりの国をイメージしているようですが。




    「やぁゴンザレスさん、お久しぶり、まぁ、おかけになりませんか」
    相手が「どこかでお目にかかりましたか?」と、いぶかしそうな顔をするも、
    「“フェレイラのヴィンテージ・ポート”は、いかがです?」の一言で接触に成功。

    エド・ハリス08

    “フェレイラ・ヴィンテージ・ポート”なんて書いてますが、ワインは好きですが詳しくないボク。
    刑事コロンボ 『別れのワイン』」からいただいちゃいました。




    「最後の一杯がフェレイラのヴィンテージ・ポートとは幸せな奴だ…」

    エド・ハリス09

    手にしているのは、おなじみの“PPK”ではなく、サイレンサーが付くタイプの“PPK”。

    諜報員と言ったら“PPK”ですよね。




    そんなわけで、エド・ハリスと楽しく遊んだ1日が終わろうとしています。

    エド・ハリス10

    「えー なになに? こっちのコンディショナーは“毛根を刺激し髪に活力を与えます”? こちらは“抜け毛を防ぎ髪のボリュームをアップします”? はてさて、どっちを使えば良いものやら…」

    とうことで無理矢理、ボクと悩みを同じうしてみました。

    そんなわけでボクが見た映画「ウェイバック -脱出6500km- 」はこちら。



    実録ものではなく、実録風映画のようですね、やっぱり。
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