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    バズーカ砲ジープ 【ミニカ : マテル : HOT WHELLS】 & STOAT装甲車 【MATCHBOX】

    気が付いたら半世紀も生きていました…。

    小さい頃は子供だったのに…。

    50thこどもの日01

    そんなわけで今回は“黒江龍雄 人生 こどもの日 50周年記念”と銘打ちまして、当ブログでは初となる“ミニカー”の記事を書いてみたいと思います。

    そこで、ご紹介するのは…

    50thこどもの日02

    黒江家のケースに飾ってあるこちらの2台のミニカーです。

    この2台は、今から30年ほど前、おもちゃ屋さんで当時の定価のまま販売されてたのを購入したものです。




    ボクが生まれ育った前橋の街が今よりもっともっと活気があったころ。

    市街地の前橋中央通りアーケードに“今井”というおもちゃ屋さんがありました。

    思えば“タカラ ニューGIジョー シリーズ ドイツ軍”の“ドイツ将校”を買ってもらったのも、数々の怪獣ソフビを買ってもらったのも、マスダヤの“シュマイザーMT-36”を買ってもらったのも、小学校3年生の頃、お小遣いでミクロマンシリーズを買ったのも、小学生の時のクリスマス&誕生日プレゼントに学研のカプセラを買ってもらったのも、長じて、当時最高の威力を持っていた玩具用空気銃の“ss-9000”やMGCの“M-15 コマンド サブマシンガン”※を入手したのも、仲良くしていただいた非常勤講師の女の先生にマルシンの“ワルサーP-38”モデルガンを買ってもらったのも、皆、この“今井”でした。

    ※この時のMGCの“M-15 コマンド サブマシンガン”は俳優、劇用刺青師、ガンエフェクトコーディネーターの栩野幸知サンのもとに旅立っていきました。

    そんな“今井”のミニカーコーナーには二つの大きなショーケースがあり、一つは、トミーの“トミカ”が入れられていて、もう一つのケースに、この“ミニカ”そして後半ご紹介する“マッチボックス”のシリーズが入れられていたように記憶してます。

    日本は諸外国に比べてモータリゼーションが遅かったこともあり、メーカーも後発メーカーとなりましたが、そこはそれ持ち前の技術力で、ボクが子供の頃には、(子供用の玩具)ミニカーと言ったら、“トミカ”でした。

    ただ“ミニカ(米国のメーカーマテルのものをミニカブランドで販売)”、“マッチボックス(英国)”はやはり戦勝国のメーカーと言うこともあり軍用車両は“トミカ”よ充実していました。

    そんなわけで、ボクの当時のミニカーコレクションは主力の“トミカ”+“ミニカ”、“マッチボックス”の軍用車両という構成になっていました。

    ただ、いつしかそのコレクションも従弟や知り合いの家の子供の元へと散っていきました…。

    高校を卒業し免許を取ったボクは格段に移動範囲が拡大することができ群馬県内の古そうなおもちゃさんを回るこができるようになりました。南樽太郎氏と一緒に!

    そんな中で再び出会ったのが、こちらのミニカーでした。

    ヤフオクの登場、地域のおもちゃ屋さん絶滅以前というギリギリの時代だったと思います。




    バズーカ砲ジープ 【ミニカ : マテル : HOT WHELLS】

    50thこどもの日03

    50thこどもの日04

    このジープを見ていると「帰ってきたウルトラマン」のMATがマットジープに搭載したマットバズーカで“古代怪獣 ツインテール”をやっつけたシーンを思い出しますね。

    50thこどもの日05

    そのバズーカ砲?のアップ。

    50thこどもの日06

    バズーカ砲ではなく反動砲のようですが、この頃はこのような携帯型の小型砲は、みんなバズーカでした…。
    「帰ってきたウルトラマン」の

    高崎にあった遊園地“カッパピア”の怪獣(の描かれた板)を撃つ、スチーム式のバズーカ砲なつかしい…。

    ひっくり返すとこんな感じです。

    50thこどもの日07

    「1970」、「HOT WHELLS」

    では、箱も見てみましょう。

    50thこどもの日08

    50thこどもの日09

    50thこどもの日10

    独特の古い紙の匂いがしますよ、クンクン。

    最後に“トミカ”の“自衛隊ジープ”と。

    50thこどもの日11

    “トミカ”に比較すると、やはり作りが大味ですね。




    STOAT装甲車 【MATCHBOX】

    続いてこちら、英国の老舗ミニカーメーカー“MATCHBOX”の装甲車です。

    50thこどもの日12

    50thこどもの日13

    ゴロンとした重量感あふれるイカニモ軍用車両といった趣ですが、車輪を回転させると双眼鏡持った車長がくるくると回転します(Rola-maticsとうシステムらしいです)

    こちらもひっくり返すとこんな感じです。

    50thこどもの日14

    箱も見てみましょう。

    50thこどもの日15

    やはり箱絵の方が迫力がありますね。

    50thこどもの日16

    これが話題の?“Rola-matics”だ!

    50thこどもの日17

    デッドストック品だっので、購入時から箱が痛んでました(T_T)




    ということでG.Wの一日、懐かしのミニカーの撮影をしつつ、往時をしのびしみじみとしていましたら…。

    「いいなー、わたしも撮ってみたいなー」

    と鞘香ちゃんの声。

    そうねえ、鞘香ちゃんにはこのサイスがいいかも…ってことで撮影開始。

    50thこどもの日18

    で、撮れた写真が…。

    50thこどもの日19

    鞘香
    「あー、ナスラ! 今回は簡易特撮じゃないから、入っちゃだめぇ」

    ミニカーはまだありますから、今度、また撮影しましょう…

    50thこどもの日20

    ということで、皆さまも楽しい連休を…。

    ボクはお金がない…じゃなくて家が好きなので、64時間、家から一歩も出ませんでした…。




    そんな時のお供はこちら



    睦月影郎先生の新刊!

    そして、睦月先生と一緒に行った写真展の方の…ラブトール写真集。



    あ、これ、こどもの日の記事だった!!
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    テーマ : ホビー・おもちゃ
    ジャンル : 趣味・実用

    tag : ミニカ HOTWHEELS MATCHBOX トミカ ミニカー

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    ブリキの零戦【零戦 ZERO FIGHTER メーカー不明(丸彰?)】

    #ゴールデンウィークの思い出

    5月5日、こどもの日。
    思い出すのは30年前のこどもの日のことです。

    当時、19歳でしたから、考えようによっては“自分にとって最後のこどもの日”と言えるかもしれません。

    で、今回ご紹介するのはこちら。

    ブリキ零戦01

    ブリキでできた“零戦”です。

    この“零戦”の紹介に行く前に、しばし寄り道をお許しください…。




    30年前のこどもの日、すなわち昭和61年(1986年)5月5日。
    その日は銀座、山野楽器で、その3日前、昭和61年(1986年)5月2日に「ヴァージン・ハート」で歌手デビューした“相楽ハル子”サンのイベントが行われる日でした。

    当時、フジテレビで放映されていたのがドラマ「スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説」でした。
    その作品に“ビー玉のお京”こと“中村京子”役で出演していたのが“相楽ハル子”サン。

    ブリキ零戦おまけ
    ※当時、発売されていたコミック雑誌の表紙を飾る“相楽ハル子”サン

    作品、キャラクター、そしてご本人の魅力が相まって、ボクはたちまちに“相楽ハル子”サンの大ファンになり、友人と「スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説」の同人誌まで作っておりました。

    そんな中でのレコード(!)デビューだったので、友人FくんやAくんと、5月5日のデビューイベントに出かけていきました。

    予約特典が欲しくて予約して買ったレコードを持っていたのですが、イベント参加用のレコードを購入し、イベントに参加しました。

    歌を聴いて、握手してもらい、「応援しています!」、「はい。ありがとう」のようなやりとりをかわし、イベントは終了しました。

    そして銀座を歩いていると銀座の老舗デパート、松屋に“こどもの日イベント なつかしのおもちゃ展”のような垂れ幕がかかっているのを発見し、行ってみることとしました。




    そこで出会ったのが、このブリキでできた“零戦”でした。

    ブリキ零戦02
    箱の左端に見えているのは、銀座松屋のセロハンテープ。

    ブリキ零戦03

    全長約34cm、翼幅約40cmというなかなかの迫力。

    当時の価格で5000円でした。

    同じレコード2枚すなわち700円×2枚を購入してしまった学生時代のボクが衝動買いするのはややためらわれる価格でしたが、その大きさと出来の良さに惹かれ、その場で購入を決めました。




    前から見たところ。

    ブリキ零戦04

    後ろから見たところ。

    ブリキ零戦05

    出来は良いと言ってもそこはブリキのおもちゃ
    型式まではちょっとわかりません。ただ翼の先端が角張っていないため、三二型ではないようです。




    機首部分。

    高性能、発動機“栄”を納めるカウルの曲線が美しいですね。

    ブリキ零戦06

    細かいプリントで再現された操縦席。

    ブリキ零戦07

    垂直尾翼。

    第634海軍航空隊所属という設定なのかな…?
    手元の資料「航空ファン別冊No.42 日本陸海軍機 カラー&マーキング」他で調べましたが、同隊は零戦は配備されていなかったようです。
    なので、明確なモデルや元になった写真があったわけではなく、メーカーが遊び心で「634=ムサシ」としたのかもしれませんね。

    ブリキ零戦08

    実機と大きく異なる“主脚”

    ブリキのおもちゃであっても実機同様の“引き込み式主脚”を再現しているものもありますが、こちらの零戦は陸軍の“九七式戦闘機”や同じ海軍の“九九式艦上爆撃機”を思わせる“固定式主脚”となっています。

    STマークも付けられている昭和後期のおもちゃとしては、致し方ないところですかね。

    ブリキ零戦09

    というような美しいフォルム、緻密なプリント、ちょっとした遊び心、そして安全性を兼ね備えたブリキの零戦。

    やはり信頼の“MADE IN JAPAN”でした。

    ブリキ零戦10




    「『あの頃に戻りたい』っていう黒江さんの気持ち、わかる気がするわ…」

    ブリキ零戦11

    「ペラ回せー!」
    「ようそろ!」

    ブリキ零戦12

    この零戦を見ていると、心だけは零戦と共に平和な昭和の時代へ飛んで行けそうな気がしてきます。




    ということで、主人公がタイムリップする睦月影郎先生の近作はこちら。



    睦月影郎先生の人気作、電子書籍版でも登場。



    昭和の雰囲気にたっぷり浸りたい方にはこちら。



    最後に、やはり、零戦を、ということで、零戦が大活躍する作品がこちら。

    tag : #ゴールデンウィークの思い出 相楽ハル子 ブリキのおもちゃ Tintoy

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    清正公に願いを…【マイスタージャパン 戦国武将 ARMOR SERIES 加藤清正】

    加藤清正公01

    加藤清正公02

    加藤清正公03

    加藤清正公04

    加藤清正公05

    清正公ゆかりの地に、一刻も早い安寧と復興を!




    今回、使用した玩具はこちらです。


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    ロボット三等兵+三八式歩兵銃セット【マンガショップ】

    「うむむむ」

    ロボット三等兵01

    街の発明家、トッピ博士の研究室から、何やらうなり声が聞こえて参ります。




    ロボット三等兵02

    「何々?『ロボットや再生可能エネルギー といった分野で、世界最先端の研究、新産業が生まれる地へと再生・・・』か・・・」




    「なんとかお国のために役にたちたいものだ」

    ロボット三等兵03

    と立ち上がった“リアル版”トッピ博士。




    「苦心のすえできあがったのがこのロボットです」

    ロボット三等兵04

    「どうぞよろしく」




    「わしたちが一休みしている間に日本が大変なことになってしまったよ」

    ロボット三等兵05

    「ぼくにお任せください、何しろロボットものの嚆矢ですからね。ぼくの装備品をご紹介しましょう」




    「どうです、クローム・モリブデン鋼でできた九〇式鉄帽!」

    ロボット三等兵06

    「あきれたね、ひびが入っているよ。なんだい、これは寿書房版の「ロボット三等兵」の表紙絵に書かれていたぼくが被っている鉄帽だよ」




    「どうです、なかなかにあうでしょう」

    ロボット三等兵07

    ※活躍想像図




    「こっちは略帽ですよ。よく見るとカストロ帽みたいだね」

    ロボット三等兵08

    「鉄帽に比べて出番は少なかったけど、『少年クラブ』版の後半でよく被ってました」




    「翩翻と翻る日章旗とはうれしいね」

    ロボット三等兵09

    ※活躍想像図




    「これは防塵ゴーグルですよ」

    ロボット三等兵10

    「やはりこちらも寿書房版の「ロボット三等兵」の表紙絵に描かれているゴーグルだね。この絵では戦車帽を被って、拳銃サックを下げているのでこっちも再現して欲しかったですよ」




    「戦車だって操縦できますよ。その後、戦車壊して“一番危険な破壊班”に転属させられましたがね」

    ロボット三等兵11

    ※活躍想像図




    「おかしな鉄砲が出てきたね」

    ロボット三等兵12

    「三八式歩兵銃セットって銘打たれているのだから、もうすこし何とかならなかったのかい」




    「これら近代兵器の威力で、孫悟空もうち負かしたことがあるよ(夢の中だったけど)」

    ロボット三等兵13

    ※活躍想像図




    「そんなわけで、このブログにも登場することになると思いますが、皆さん、どうぞごひいきに」

    ロボット三等兵14




    というわけで、今回ご紹介したロボット三等兵+三八式歩兵銃セット 完成品フィギュアはこちら。

    ロボット三等兵15




    箱の後ろはこんな感じになってます。

    ロボット三等兵16

    ボクが「ロボット三等兵」に初めて出会ったのは、小学校三年生の時でした。

    その当時、講談社より「少年倶楽部文庫」が発売され「のらくろ漫画集(1)~(4)」や「冒険ダン吉」が発売され、それらを買ってもらっていました。

    やがて同社より発売されていた「講談社漫画文庫」も見つけ、そのシリーズの一つ「ロボット三等兵」を見つけたというわけです。

    その頃、ボクは学校の「漫画クラブ」に所属していおり、朝日ソノラマ版「鉄腕アトム」を読んだのもこの頃でしたが、「ロボット三等兵」の方が好きでした。

    「これだから漫画の戦争はイヤだよ」
    「おかしなのが出てきたね」
    「うれしいじゃありませんか」
    等の台詞回しもお気に入りでした。

    でも、世の中的に人気が出なかったのか、講談社漫画文庫版「ロボット三等兵」の三巻の巻末には「ロボット三等兵4につづく」と書かれていたにもかかわらず四巻は発売されませんでした。

    もっともこのことを知るのは後年で、高校生や大学生の頃、神田の漫画専門店に行くたびに講談社漫画文庫版「ロボット三等兵」の四巻を探していましたが。

    また印象的なのは、「DAICON4オープニングアニメ」の後半のモブシーン?にちらっと映ったロボット三等兵ですかね。

    これを見たときには、ロボット三等兵を出してくれた人もいたんだ、と感慨ひとしおでした。

    そんなわけで、21世紀でもまだまだ買える「ロボット三等兵」の漫画はこちら。

    貸本版 ロボット三等兵【上】 (マンガショップシリーズ 177)貸本版 ロボット三等兵【上】 (マンガショップシリーズ 177)
    (2007/07/20)
    前谷惟光

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    また「ロボット三等兵」の作者、前谷惟光先生の作品ではこちらもおもしろいですよ。

    まんが寄席―古典落語傑作選まんが寄席―古典落語傑作選
    (2005/06)
    前谷 惟光

    商品詳細を見る


    ボクが持っているのは全2巻のもので、どうもその二冊をまとめたのが現行版のようです。

    それにしても、この“ロボット三等兵+三八式歩兵銃セット 完成品フィギュア”、全身可動したらもっと良かったのになぁ・・・。

    1/6サイズでフル稼働版の「ロボット三等兵」の発売を切に願います!!!
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    ハイポーズ! ぐんまちゃん 【ノベルコム株式会社】

    平成26年11月3日、菊薫る明治節の佳き日…。

    睦月影郎先生におかれては、東久邇宮文化褒賞を受賞なさいました。
    そして我らが群馬県のマスコット“ぐんまちゃん”は“ゆるキャラグランプリ2014”においてご当地部門第1位となりました!

    ぐんまちゃん02

    「みんなー。応援ありがとう!!!」




    そこで今回はぐんまちゃんの可動ぬいぐるみ(?) “ハイポーズ! ぐんまちゃん”をご紹介します。

    ぐんまちゃん01

    この“ハイポーズ! ぐんまちゃん”。

    私は先日、群馬県庁に行った際に、地下1階の“生協売店フォレスト21”で購入しました。

    ぐんまちゃん商品はちょくちょくチェックしているのですが、この“ハイポーズ! ぐんまちゃん”を見たのは初めてでした。
    商品棚の一番上に置いてあり、最初は気がつかずレジでお金を払っている時に気がつきました。

    ん?このサイズ、このスペック…、使えると思い即買いしました!
    ちなみにお値段は3800円(税別)でした。




    さて、ぐんまちゃんは平成24年12月21日より“群馬県宣伝部長”となっています。

    なのでさっそく群馬県のPRをしてもらいましょう。

    ぐんまちゃん03

    「野菜王国・ぐんま! ネギにキャベツにリンゴ… 群馬のおいしい野菜をたくさん食べてね」




    ぐんまちゃん04

    「群馬県には温泉もたくさんあるよ、みんな、群馬の温泉に入りに来てね」




    ぐんまちゃんは群馬県のマスコット、そこで当ブログのマスコットガールの鞘香嬢から、花束のプレゼントです。

    ぐんまちゃん05

    「ぐんまちゃん、大好き!」




    現ぐんまちゃんは、正式には“2代目ぐんまちゃん”。

    そもそもは今から20年前、平成6年に群馬県で行われた“第3回全国知的障害者スポーツ大会(ゆうあいピック)”のマスコットキャラクターとして誕生しました。

    仕事でそのイベント等に関わっていたこともあり、誕生からずっとファンでした。

    今回、誕生20年目の記念すべき年に“ゆるキャラグランプリ2014”で1位になって本当にうれしいです。

    これからもぐんまちゃんと群馬県をどうぞよろしくお願いします。

    生まれも育ちも群馬県!の黒江龍雄でした。




    ぐんまちゃん写真集も絶賛発売中!

    ぐんまちゃんの休日ぐんまちゃんの休日
    (2013/09/20)
    不明

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    ぐんまちゃんとお散歩ぐんまちゃんとお散歩
    (2013/06/12)
    群馬県(協力)

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    ぐんまちゃんと鉄道の旅ぐんまちゃんと鉄道の旅
    (2013/11/28)
    群馬県(協力)

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    ちなみに群馬県で育った人なら、総ての読み札が暗唱できる“上毛かるた”はこちら!

    上毛かるた上毛かるた
    ()
    不明

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    そして最近はこんな本も出てます…。

    お前はまだグンマを知らない 1 (BUNCH COMICS)お前はまだグンマを知らない 1 (BUNCH COMICS)
    (2014/03/08)
    井田 ヒロト

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    続刊もで出ます。

    お前はまだグンマを知らない 2 (BUNCH COMICS)お前はまだグンマを知らない 2 (BUNCH COMICS)
    (2014/08/09)
    井田 ヒロト

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    私が知らないおきてがあるのかも…。

    群馬のおきて グンマーを楽しむための52のおきて群馬のおきて グンマーを楽しむための52のおきて
    (2013/08/26)
    不明

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    黒江龍雄

    Author:黒江龍雄
    1/6フィギュア、怪獣・怪人ソフビ、軍装、国内外の映画、そして最近は「ガールズ&パンツァー」に夢中になっています。

    よろしくお願いします。

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