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    TERMINATE SCAR 【タカラ bbi】

    CATVで放映していた映画「メカニック」。
    チャールズ・ブロンソン往年の名作「メカニック」かと思って録画してみたら、なんとリメイク版のでした…。

    ま、お話自体はほぼ同じで、話の詰めの甘いところがありますが、それはそれとして、くたびれた心と身体には、心地よい刺激でした。

    そんなわけで、またまた映画に影響されてフィギュアの撮影がしたくなったので、撮ってみました。

    今回は、以前記事にした“TERMINATE CARLOS”の仲間のbbi(輸入販売元:タカラ)の「TERMINATE SCAR」(ターミネイト スカー)です。

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    「SCAR=傷跡」のとおりの、この面構え。
    堂々の悪役でしびれます!




    お気に入りの場所は、アジトに置かれた壊れたジープの後部座席。

    分捕り品のハーパーとエッチな雑誌があればご機嫌。

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    発売は、“カルロス”同様、平成12年。

    米軍の砂漠迷彩の防弾チョッキが時代を感じさせますね。




    独特の面構えで、粗暴な凶悪犯って感じのキャラです。

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    顔が大きい?ためか身長が大きく見えますが、一般的な12インチサイズです。




    頼るのはもっぱら腕っ節。
    そんなスカーですから、アジトに踏み込まれることもあります。

    そんな時はM60機関銃を軽々と抱え応戦します。

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    そういゃボクも“ASCS'89”(アームズマガジン・サバイバルゲーム・キャンプ イン・スガダイラ)に参加し、ハンバーガーヒル攻略戦で、このM60に痛い目にあいました…。




    「アジトは追われても、お宝は手放せねェ」

    木箱の中身は何だろう…。

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    「これ以上、近づくと爆発させるぞ!」

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    購入したまま出番のなかったガスボンベ。
    こんなところで登場です。

    悪役仲間の“カルロス”とは、また違った意味の危なさが魅力の“スカー”です。




    「パトカーをどけろ! さもないと…」

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    スカーさん、か、火気厳禁です!!!




    「ねえちゃんの顔もオレみたいにしてやろうか…」

    笹本絵里巡査部長、ピンチ!

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    BBI製の“Tactical combat Knife”は、クールガールシリーズの一つ「ブラッディ・ローズ」にも付属しています。

    出来も良く好きな武器の一つです。




    笹本絵里
    「それより、貴方の顔に私みたいなメイクをしてあげるわ」

    スカー
    (ドキドキ!)

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    そんなわけで、ボクが見た「メカニック」

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    ボクが見たかった「メカニック」

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    こっちも見たい「メカニック」。
    ※正式タイトルは「野獣死すべし 復讐のメカニック」。
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    「殴り込み! グライダー部隊」 【後編】 (1958年 イギリス映画 風)

    先週のお話

    1944年6月6日、連合軍は大挙してドイツ軍占領下のフランスノルマンディー海岸に上陸作戦を敢行した。
    そして空からはイギリス、アメリカ両軍の空挺部隊が奇襲作戦を実施、ここフランス、ノルマンディー地方にある戦略上の要衝ベヌーヴィル橋でも、ドイツ軍守備隊とイギリスグライダー部隊の戦いの火ぶたが切って落とされた。




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    「!」




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    「!!!」




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    一人のドイツ兵が守備隊の危機を後方の友軍に伝えるべく照明弾を用意しはじめた。




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    が、サンディ曹長はそれを見逃さなかった。

    takka-takka




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    「よし!」
    サンディ曹長の合図に答えるハワード少佐。




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    が、ドイツ軍の反撃も激しさを増してきた。

    pan! pan!



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    flop!




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    BABABABANG!

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    BABABABANG!




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    BABABABANG!




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    click




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    BANG!




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    「Hände hoch ! 」




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    「Hände hoch ! Hände hoch !」




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    そして夜が明け…。




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    「海岸の方はどうなったでしょうなぁ、無事、上陸できたのでしょうか」




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    「さぁな…。いずれにせよ、長い一日は始まったばかりさ…」




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    《おしまい》




    フォトストーリー「『殴り込み! グライダー部隊』 (1958年 イギリス映画 風)」にお付き合いいただきありがとうございました。

    この連合軍のノルマンディー上陸作戦に先駆けたベヌーヴィル橋とランヴィル橋を占拠・確保する作戦は“トンガ作戦”と呼ばれています。

    そして、この二つの橋は戦後、それぞれベヌーヴィル橋はペガサス橋、ランヴィル橋はホルサ橋と呼ばれるようになりました。

    この作戦は映画「史上最大の作戦」にも描かれたように有名な作戦の一つであり、ハズブロから1990年代に復刻された
    “G.I JOE”シリーズでもこんな限定品が発売されています。

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    セット名もそのまま「 Operation Pegasus Bridge D-Day Invasion June6,1944 」 となっています。

    内容はこのように、ドイツ兵とイギリス兵の二体セット。

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    2001年の米国でのイベントで限定発売された品物です。

    ボクもその当時、何とか入手することができ、今まで大事にしまってありました。

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    人形そのものは、いわゆるクラッシックタイプと呼ばれるもので、昨今のフィギュアのようにリアルさこそありませんが、最初に発売された“G.I JOE”を思わせる作りとなっています。

    このドイツ兵は右頬にキズがないので敵役扱い。

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    こちらのイギリス兵は右頬にキズがあるので正義の味方?“G.I JOE”ということになります。

    ちなみにこの「 Operation Pegasus Bridge D-Day Invasion June6,1944 」の前の年のイベント限定品は日本軍と米軍の“タラワの戦い”をモチーフににしたもので両軍とも“G.I JOE”の証である右頬のキズが再現されています。
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    「殴り込み! グライダー部隊」 【前編】 (1958年 イギリス映画 風)

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    1941年、ドイツ軍は得意の電撃作戦で、瞬く間にフランスを占領した。




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    が、1943年2月、ドイツ軍はソビエト連邦のスターリングラードで手痛い損害を喫してしまった。




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    そして、1944年6月5日深夜。
    フランス、ノルマンディー地方にある戦略上の要衝ベヌーヴィル橋。




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    ドイツ軍守備隊。




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    「今日も1日、何事もなく終わるな・・・」




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    と、その時、彼らの頭上を連合軍の重爆撃機が通り過ぎていく。




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    「いつもの定期便だ」




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    「そのようですね」




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    が、その時、まさにイギリス各地の港湾施設よりノルマンディー海岸に向かって幾千もの連合軍艦艇が押し寄せてきていた。




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    そして、彼らの頭上1900mのところでは、ではイギリス空軍のハリファックス爆撃機に曳航されたホルサグライダーがまさにその曳航ロープを切り離され音もなく舞い降りようとしているところだった…。




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    「よし、前進!」
    この橋から47mの地点に着陸したホルサ・グライダーから、ハワード少佐が降り立った。




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    続いてハワード少佐の信任も厚い部隊屈指の猛者、サンディ曹長が。




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    ブレン軽機関銃を携えた兵士…




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    ステン短機関銃を構えた兵士たちが続く。




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    そして藪の中からドイツ軍守備隊の様子をうかがう。

    ドイツ軍はホルサ・グライダーの着地音を聞いたものの、撃墜されたイギリス軍爆撃機の墜落音と思っていたのだ…。

    立哨中の歩哨を片付けるのは今だ!




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    ドサリ!

    歩哨が静かに地面にその冷たくなった身体を横たえる。




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    静寂の中、役目を果たしたサンディ曹長が、暗闇の中の味方に合図をする。




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    「ハンス! おい、ハンス!」

    ドイツ軍守備隊の古狸・ウェーバー軍曹が、今、橋のたもとに横たわっている歩哨のハンスの名を呼ぶ。




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    返答がないのを見て取るや、長年の勘で、闇夜にMP-40の9mm弾丸を叩き込む。




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    ここに来てようやく異変を察知したドイツ軍守備隊。




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    「ようし、突撃ッ!」

    ここで、ためらっていては奇襲の効果を減じ、いたずらにドイツ軍の援軍を承知してしまう、そう判断したハワード少佐は、部隊に突撃の命令を出した。




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    それに呼応してステン短機関銃が火を噴く。




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    takka-takka




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    takka-takka! takka-takka!

    果たしてドイツ軍守備隊、勝つか!? イギリス軍奇襲部隊勝つか!?

    後編につづく




    1944年6月6日に行われたノルマンディー上陸作戦70周年を記念して、フォトストーリーを作ってみました。

    ただ史実をおさらいしただけではつまらないし、とてもとてもボクの力の及ぶところではないので、架空の映画、1958年にイギリスで作られた「 Operation Tonga」(邦題「殴り込み! グライダー部隊」)という映画をでっち上げ、それの劇中写真を紹介するという形を取ってみました。

    画像がきれいのは、近年、イギリスの映画会社の倉庫からマスターネガが発見されたから、ってことにしておいてください。

    そんなわけで、ドイツ兵はこの頃の戦争映画のお約束できちっとブーツを履き、軍服もぱりっと着こなしています。

    本当は、イギリス軍の軍用グライダー、ホルサ・グライダーの模型も出したかったのですが、この機の完成モデルはなく、諦めました。

    このお話そのものは映画「史上最大の作戦」にも登場し、ボクが好きなシーケンスの一つでもあります。
    と、いってもこの映画はどの場面も大好きなんですがネ。

    そんなわけで、未見の方はこちらをどうぞ。

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    ジョン・ウェイン、ヘンリー・フォンダ 他

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    ボクが持っているのはDVD版ですが、こちらも日本語吹き替え版はDVDと同じくテレビ東京版だと思われます。

    でも、ボクが一番好きなのは、ジョン・ウェインをムラマツキャップの小林昭二サンが、ロバート・ミッチャムをマナベ参謀の宮川洋一サンが、ジェフリー・ハンターをザラブ星人の青野武さんが、リチャード・トッドをウルトラの父(の声)の石田たろうサンが、そして初心者向けに村越伊知郎サンがナレーションで解説してくれる日本テレビ版が一番好きかな。
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    科学特捜隊 マツシマ ナミ 隊員 【タカラ・クールガール】

    CATV、時代劇専門チャンネルで放映されていた「戦国ロック はぐれ牙」を見ていたら、またまた梶芽衣子サンが撮りたくなってしまいました。

    で、自宅の収蔵庫をかき回していたら…、こんな感じの作品が仕上がりました。




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    「ウルトラマン」のナレーター、浦野光サンの声で
    「警察では手に負えないような怪事件を調査する科学特捜隊。その日本支部※」

    ※息子の指人形コレクションより




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    ナレーション
    「科特隊ロサンゼルス支部から北京支部に向かっていたビートルが、ここ日本支部に立ち寄り一人の隊員を降ろしていった」




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    ナレーション
    「その隊員の名は…。マツシマ ナミ隊員」

    マツシマ ナミ隊員
    「…。」




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    愛用の武器は“マルス133”を改良した“ヴァーナル133”。

    お手入れにも余念がありません。




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    ムラマツキャップ
    「マツシマくん、コーヒー!」

    マツシマ ナミ隊員
    「えっ!?。私はいらない…これがあるから…」




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    この今までにない、ちょっと異質な?隊員には、人間標本採取のため科特隊日本支部に潜り込んでいたダダ701号も興味津々。




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    ダダ上司
     「ダダ701号、確かにおもしろいサンプルだ。直ちに採取、転送せよ」




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    ダダ
    「おとなしくするンだっ」
    (演出ノート。映画「女囚701号/さそり」の看守役・沼田耀一サンのような感じで)

    マツシマ ナミ隊員
    「…!」




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    ダダ上司
    「おい、701号、どうしたっ! ん!? おまえは誰だッ! 701号ほか、人間標本採取チームはどうしたッ!?」




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    マツシマ ナミ隊員
    「みんな、死んでるよ」

    《おしまい》




    梶芽衣子サンの名台詞「みんな、死んでるよ」のホンモノが聴けるのはこちら。

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    “科学特捜隊 マツシマ ナミ隊員 その2”につづく?
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