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    街角のレトロ喫茶店【リーメント:ぷちサンプルシリーズ】

    以前は新製品が出るたびに購入していたリーメントの“ぷちサンプル”シリーズ。

    ぷちサンプル”シリーズは、第1弾の“和食処”から、第29弾 “ぷちコンビニ”まですべてを購入していました。

    その後、発売のペースが落ちたり、内容が重なっていったり、サイズが1/6にはちょっと適さない大きさになってしまったこともあり、同シリーズからは遠ざかっていました。

    ところがこのたび、久々にボクの心を揺さぶる新商品が登場しましたので、購入してみました。

    街角のレトロ喫茶店01
    【リーメント:ぷちサンプルシリーズ 街角のレトロ喫茶店】




    さて、こちらのブログをご覧の皆様の関心といえば、何をおいても「1/6フィギュアと合うか否か」ですよね。
    大きさ的にも雰囲気的にも…。

    そこで、「フィギュアのことはフィギュアに聞け」ってことで、ここからは鞘香ちゃんに、この“ぷちサンプル 街角のレトロ喫茶店 ”のレビューをお願いしたいと思います。

    「はーい」

    街角のレトロ喫茶店02

    「と言うことで、こちらが上の画像の箱の中に入っている小箱になります」

    街角のレトロ喫茶店03
    ※種明かし:同じリーメントのぷちサンプルシリーズの第15弾「ぷちスーパー2」」の「2.今夜は鍋奉行特集」に入っていた「ぷちサンプルのファミレス2」の大きさに合わせて画像加工してみました。

    「続いてラインナップをご紹介します。内容についてはネット上にたくさんの情報がありますので、こちらでは、他のぷちサンプルシリーズや1/6サイズの他社製品と大きさを比較してみたいと思います。もし皆さんがお持ちの品物があれば、それと比較してこの“街角のレトロ喫茶店”のそれぞれの製品の大きさがわかると思いましたので」

    以下、画像に番号の振ってあるものが比較用の製品となります。ご注意ください。




    1.ゆったり朝のモーニング

    街角のレトロ喫茶店04

    「コーヒーカップの中のコーヒーは別パーツで作られていて、取り外すことも可能です。
    情景の幅が広がりますよね」

    〈参考製品〉
    1.ハズブロの“G.I JOE”のコーヒーカップ
    2.DID製の“アッハバッハ少佐”に付属していたコーヒーカップ
    3.ドラゴン製のコーヒーカップ




    2.店主のこだわり

    街角のレトロ喫茶店05

    「フィルターの中のコーヒーも取り外せます」

    〈参考製品〉
    1.DID製の“アッハバッハ少佐”に付属していたコーヒーポット
    3.ドラゴン製のコーヒーポット




    3.名物のカレー

    街角のレトロ喫茶店06

    「シュガーポット、テーブルの上の脇役として活躍しそうです。お冷やにはちゃんと氷も入っていますよ」

    〈参考製品〉
    1.リーメント ぷちサンプルシリーズ 第2弾“ファミレス”の“カレーライス(お冷や付き)”




    4.やみつきナポリタン

    街角のレトロ喫茶店07

    「粉チーズをたっぷりかけて食べたいなぁ…。
    黒江さんは、ナポリタンが懐かしいって涙ぐんでます。なんでもおばあちゃんとの思い出の食事なのですって…」

    〈参考製品〉
    1.リーメント ぷちサンプルシリーズ 第12弾“カフェめし”の“パスタ”




    5.昼下がりのコーヒータイム

    街角のレトロ喫茶店08

    「この蓄音機だけでも買う価値はあると思いますよー。
    SPレコードももちろん別パーツです」

    〈参考製品〉
    1.3R製の“ヨーゼフ・ゲッベルス アクセサリーセット”に入っていた「わが闘争
    2.イエローサブマリン製の"German Mess Kit & Breadbag Stuff"のコーヒーカップ
    3.新タイムスリップグリコのなつかしの20世紀 新タイムスリップグリコ 第3弾 松下電器産業 ナショナルラジオ クーガNo.7(RF-877)




    6.いつもの待ち合わせ

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    「紅茶もやはり別パーツ。カップをそのまま飾るのもいいかも。
    でもピンク電話はちょっと残念」

    〈参考製品〉
    1.リーメント ぷちサンプルシリーズ 第20弾“3時のおやつ”の“チョコレートパフェ”
    2.リーメント ぷちサンプルシリーズ 第11弾“街のデザート屋さん2”の“アフタヌーンティ”より
    3.リーメント ぷちレトロシリーズ 第1弾“なつかし家電がやってきた”の“思い出の街”より




    7.昔ながらのホットケーキ

    街角のレトロ喫茶店10

    「バターやグラスの中のアイスコーヒーもやっぱり別パーツです」

    〈参考製品〉
    1.リーメント ぷちサンプルシリーズ 第3弾“街のデザート屋さん”の“ホットケーキ”
    2.タカラ リカちゃんシリーズのアイスココア?




    8.あったかたまごサンド

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    「ありそうでかったオーソドックスな灰皿とマッチだって言って黒江さんが喜んでます」

    〈参考製品〉
    1.Toy's SASさんの1/6タバコ
    2.アルフレックス製の“牧史郎”付属のタバコ
    3.ドラゴン製のタバコ
    4.アルフレックス製の“警視-K”付属のタバコ
    5.IN THE PAST TOY製の万年筆
    6.メーカー不明のボールペン?
    7.アルフレックス製の“警視-K”付属の灰皿
    8.メーカー失念のルーズベルト付属の灰皿
    9.ドラゴン製のライター
    10.アルフレックス製の“うっかり八兵衛”付属のたばこ盆

    「いかがでしたか、他社の1/6製品と比較しても大きさは私たち1/6のフィギュア、ドールにぴったりのサイズだったでしょう!?」




    久々の1/6ジャストサイズで品質も良い“リーメント:ぷちサンプルシリーズ 街角のレトロ喫茶店”に敬意を表して。

    街角のレトロ喫茶店12

    「“おまけ劇場”の始まり始まり。題し『あゝ青春のピンク電話』。活動弁士は、おなじみ、坂本頼光 師です!」




    街角のレトロ喫茶店13

    (以下、当代人気の活動弁士・坂本頼光師の声色で)「始まりました『ブログでAvanti』おなじみの『おまけ劇場』。本日は『あゝ青春のピンク電話の巻』はたしていかなるお話でありましょうか…」




    街角のレトロ喫茶店15

    「『コロロン』。喫茶店ドアーが開きますると、どこか懐かしいカウベルの音が店内に日々渡ります。
     『いらっしゃい』、店のマスター立花藤兵衛サンが、見慣れぬお客に声をかけます」




    街角のレトロ喫茶店16

    「『ううん、何にしようかなぁ』学生服の青年がショーケースを見て悩んでおります。『あ、これボクが憧れていたNikon Fだ』、ン?そんなことはどうでもよろしい」




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    「場慣れしていない青年、とりあえずビールというわけにもいかないンで、無難なブレンドコーヒーを注文いたしまするとどっかとソファに腰を下ろします。注文を受けた藤兵衛サン、選りすぐりのブレンドのコーヒーを淹れはじめると、狭い店内を良い香りが満たしていきます」




    街角のレトロ喫茶店18

    「青年にコーヒーを出した藤兵衛サン。いっこうにコーヒーに口を付けない青年をいぶかしげにカウンターの中から見ています」




    街角のレトロ喫茶店19

    「青年の方はってぇと、そんな視線に気がつくはずもなく、なにやら店内の電話を見つめております」




    街角のレトロ喫茶店20

    「やおら立ち上がった青年はつかつかつかとピンク電話のところへ歩みを進め、受話器を取ると、学生ズボンのポケットから取り出しましたる10円銅貨を電話の硬貨投入口へ」




    街角のレトロ喫茶店21

    「『あ、もしもし。私、黒江と言いますけれど、あの…由美さんお願いします。…。あ、由美さん、今、アミーゴって喫茶店にいるんだけど、昨日の手紙読んでくれたかなと思って、もし良ければ、今から、ここへ…。え…、あ、そ、そうなんだ。でも…、友達って…、あの…。だからボクは前から由美さんが…。…、…、…。そう、そうなんだ。うん。わかった。ごめんね、なんか、こんな電話しちゃって…。あ、あの…。ツーツー』」




    街角のレトロ喫茶店22

    「蓄音機から懐かしの歌声が聞こえて参ります。♪鞭の振りよで獅子さへなびくに かわいあの娘は薄情け(「サーカスの唄」より)」




    街角のレトロ喫茶店23

    「『ううう、由美さん…』とがっくり肩を落とす黒江くん。『青年、元気出せ、こりゃ店からのおごりだ』、藤兵衛サンは“あったかたまごサンド”を黒江青年の前へ」




    街角のレトロ喫茶店24

    「(勝新さんの声色で)『青春だなぁ、マスター』」




    街角のレトロ喫茶店25

    「『でも、なんだって彼はたまごサンドに手を付けないンだ?』と藤兵衛サン。果たせるかな、藤兵衛サンも勝新さんも知らないのであった、黒江くんは由美さんは大好きでも、たまごが嫌いなことを…。果たして黒江青年の恋の行方はいかに。『ブログでAvanti』、『おまけ劇場』、『あゝ青春のピンク電話』、一巻の終わりであります」

    〈おしまい〉




    というわけで今回ご紹介した“ぷちサンプル 街角のレトロ喫茶店”はこちら。



    今後発売が予定されている“ぷちサンプル あの頃の田舎暮らし”も楽しみです。
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    哀悼 そして 復興へ

    5年前のあの日あの時。

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    ボクは花粉症がひどくなってしまった息子を医者に連れて行くために時間休をいただいて家にいました。

    暖かい日で、南側の和室に寝転んで息子が帰宅するのを待っていました。

    そこへ激しい揺れ。

    そして即停電。

    引っ越して3ヶ月目の家で、何が起こってのか、そして何が起ころうとしているのか、全くわかりませんでした。

    揺れが収まるのを待ち、バスで帰宅する息子を迎えに行きました。

    停電のため、信号は止まっていました。

    息子とその友達の下級生を連れ、家へ向かいました。
    途中で下級生のこの家へ寄り、お母さんにその子を引き渡しました。

    家内の帰宅は夜遅くでした。

    懐中電灯の明かりの中、スーパーで買ってきた“いなり寿司”を食べました。

    電気が通り、被災地の様子がわかったのは深夜2時でした。

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    その後、計画停電、ガソリンスタンドの列、がらがらになったスーパーの棚…、私たちは今までにないことを経験し、見たことのない景色を見ました。

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    あの揺れをボクが感じた時、息子をバス停まで迎えに行った時、息子と暗い家の中でそれぞれの祖父母の家と電話が繋がった時、家内からのメールが届いた時…。

    被災地の皆さんにはつらく悲しい出来事が降りかかっていたのだと思うと、人ごととは思えず、今でも胸が熱くなるようです。

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    あの日、亡くなった方々には深い哀悼を捧げます。
    今も苦しむ被災地の皆様にはお見舞い申し上げるとともに一日も早い復興をお祈りします。
    そして、救命、救護、復興に尽力された警察、消防、自衛隊、地方自治体、ボランティア等に携わった皆様に感謝いたします。

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    先日、購入した“コーヒーノキ”にも新芽が出てきました。

    すくすく伸びるこの“コーヒーノキ”のように、復興が進むことを改めて祈念いたします。

    心を一つに!
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    ヨシフ・スターリン【DID】

    前の記事で「先日、注文しておいたDIDや3Rのミリタリーフィギュア4体分の着払いが一気に来まして…」と書きましたが、そのうちの1体、DID製の“ヨシフ・スターリン”(joseph jughashvili stalin)について、彼の命日である本日、3月5日の記事として取り上げてみたいと思います。

    stalin201.jpg

    このフィギュアを製作したDIDはソビエト軍の兵隊フィギュアも製作していますが、ロシア連邦の大統領“ウラジーミル・プーチン”もフィギュア化しています。本商品もそんな流れの中に位置するのでしょうか?

    はたまた、かつて発売された“ウィンストン・チャーチル”フィギュアの流れを汲んでいるのでしょうか。

    スターリンのフィギュアなんて、どういう人が買うのだろう?と思いつつ、“大のスターリン嫌い”のボクが購入していたりします。




    さて、中身は、こんな感じです。

    stalin202.jpg

    以前、ご紹介した“kings-toys”の“ヨシフ・スターリン”は、制帽、国防色の軍服上下に長靴という出で立ちで、白い上着に紺色のズボン、短靴、書籍(「共産党宣言」もしくは「資本論」?)、パイプそしてイスが付属しているという結構充実の内容でした。

    それに比べて今回の“DID”の“ヨシフ・スターリン”は、上の画像のように、制帽、紺色の軍服上下、短靴、制服と同色の外套、そしてパイプがセットになっています。




    「敵は憎めど人形憎まず」。

    さっそく箱から出してみましょう。

    stalin212.jpg

    とまぁ、全身像はそんな感じです。




    stalin204.jpg

    外套を脱ぐとこんな感じ。




    1945年、最高会議幹部会決定によりソ連邦大元帥となり、モスクワで閲兵をするスターリン。

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    かつてスターリンの母エカテリーナは息子スターリンに「お前はどんな人になったの」と問うた。
    スターリンは「お母さん、俺はツァーリみたいな仕事をしてるんだよ」と答えた。
    母エカテリーナは、「おまえには司祭になってもらいたかったのにねえ」と言った。
    という実話が残っているそうです。

    そんなジョークのような逸話に続いて、かの国で有名な“アネグドート”(古代ギリシア語で「公開されていないおもしろい話のこと」松澤一直,「頭でわからないなら尻で理解しろ! (ベスト新書)」,2008年,KKベストセラーズ,ISBN978-4-584-12177-1)で、この“赤いツァーリ”ことスターリンを紹介していきたいと思います。




    「偉大なる指導者スターリンを讃える肖像写真」

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    一人の紳士が東ベルリンの美術展にやってきて、政治家たちの肖像写真をしばらく眺めていた。
    「おきまりになりましたか?」と売子。
    「そうだなスターリンの肖像百枚と、ウルプリヒトピークとクロテヴォールのをそれぞれ五十枚ずつ包んでくれないか」
    「で、どこの工場か委員会に請求書を送ればよろしいでしょうか?」
    「いや、ここで払うよ」と客。「あさって、西ベルリンの私の狩小屋で射撃コンクールをやるんでね」

    平井吉夫,「スターリン・ジョーク」,河出書房新社,1983 より。




    「葉巻を嗜むスターリン」

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    ポツダム会談。スターリンとトルーマンとチャーチルがサロンでくつろいでいた。

    チャーチルが金のシガレットケースを取り出して、二人の元首に煙草をすすめた。トルーマンとスターリンは煙草をとり、シガレットケースを誉める。トルーマンがケースに彫りこまれた献辞を読んだ。
    「わが老ウィニー(ウィンストン・チャーチルの愛称)に。ロータリークラブ」

    こんどはトルーマンが自分のシガレットケースを取り出す。同じく純金製。献辞はこうだ。
    「わが敬愛するハリー(ハリー・トルーマンのこと)に。民主党」

    そこでスターリンも自分のシガレットケースを披露する。どっしりとした金にダイヤモンドが嵌めこまれ、美しい書体で献辞が彫りこんである。
    「わが敬愛するヴィンディッシュグレーツ伯爵に。ウィーン・ジョッキークラブ」

    平井吉夫,「スターリン・ジョーク」,河出書房新社,1983 より。




    「自国はおろか東側の衛星諸国にも命令を下すスターリン」

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    裸の尻でハリネズミの上に座ることができるだろうか?

    できる。その場合、三つの状況が考えられる。

    第一に、尻がきみのものでない場合。
    第二に、ハリネズミが体を剃っている場合。
    第三に、スターリンが命令する場合。

    平井吉夫,「スターリン・ジョーク」,河出書房新社,1983 より。




    「ウォトカも嗜むスターリン」

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    あの世でスターリンはニコライ二世に会った。最後のツァーは元帥に、一九一八年以来のロシアの変化を聞きたがった。
    「なあ、ヨシフ・ヴィサリオノヴィッチ。ロシアは相変わらず強国か?」
    「もちろんだ。あんたの時代より大きくなったほどだよ」
    「軍隊は強力か?」
    「昔より、ずっと強くて武勲赫々たるものさ」とスターリン。
    「秘密警察は?まだあるのか?」
    「ああ、MWDはあんたのオフラナ(ロシア帝国内務省警察部警備局)より、ずっと有能だ」
    「政治犯は、やはりシベリアへ送っているのか?」
    「うん。あんたの時代より多いぞ」
    「では、コサックは安寧秩序を維持しているのか」
    「数え切れないほどの連隊があるよ」
    「ロシア人は相変わらずウォトカを飲んでいるか?」
    「相変わらずね」
    「それで、アルコール分は、やはり四十パーセントか?」
    「いいや、もっと強い。四十二パーセントだ」
    「なあジュガシヴィリ。たった二パーセントのために、あれほどの革命をやる値打ちがあったのだろうか?」

    平井吉夫,「スターリン・ジョーク」,河出書房新社,1983 より。




    「読書をするスターリン」

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    一九三七年、ロシアの偉大な詩人アレクサンデル・プーシキンの死後百周年を記念して、ソ連政府はプーシキン記念像のコンクールを公布した。さまざまなアイデアが殺到した。
    厳格な選考の結果、次の三つの作品が佳作となった。
    「コーカサスの頂に立ち、はるか彼方を眺めるプーシキン」
    「決闘の敵手の弾丸を胸に受け、まさ倒れんとするプーシキン」
    「ミューズの手から月桂冠を戴くプーシキン」
    だが、一等賞を獲得したのは次のようなタイトルの作品だった。
    「プーシキンを読むスターリン」

    平井吉夫,「スターリン・ジョーク」,河出書房新社,1983 より。




    ということで、最後に今回、引用させていただいた本をご紹介。

    stalin211.jpg
    スターリン・ジョーク (1983年)




    「『スターリン・ジョーク』と言えば…」

    stalin213.jpg

    「同志スターリンが自分にかんするジョークを集めているって本当?」
    「うん、だけど、まずそいつをしゃべるやつからだ」

    平井吉夫,「スターリン・ジョーク」,河出書房新社,1983 より。

    いゃあ、共産主義って本当に怖いですね。





    「♪友よいっしよに 防共の固い砦を 築くのだ」 (戦時歌謡「大陸行進曲」より)

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