FC2ブログ
    web拍手 by FC2

    映画「007 ゴールドフィンガー」より オッドジョブ (ハロルド坂田) 昭和の日ver 【サイドショウ】

    いよいよ“平成最後の”“昭和の日”ですね。

    以前にも書きましたが、ボクは“昭和の日”が大好きです。
    そして“昭和節”ににればもっともっと好きになることでしょう。

    “昭和”がすきな理由は“昭和帝の御代だったから”ということが大きいのですが、もっと身近な例で言えば、祖母も伯母も父も愛犬もみんないた時代だったからだと思うのです。

    ちなみにボクが就職したのが平成元年なので昭和はすなわちボクが職業人でなかった時代であるともいえるのです。

    そんな中、ボクの中で“昭和を感じる悪役・敵役”は誰だろうなんて考えていたら、ふっと思いついたのがこの映画の敵役“オッドジョブ”(なんでも屋)でした。

    この映画「007 ゴールドフィンガー」を初めて見たのは、叔母と見た“日曜映画劇場”のTV放映だったと思います。

    Wikipediaによると、その放映は1974年(昭和49年)4月5日(日)のだそうです。
    ボク、7歳のことでした。

    ちょっとネタバレになっちゃいますが…。

    電気器具をお風呂の中に入れると人が死ぬること。
    金粉を体中に塗ると皮膚呼吸ができなくなって死ぬること。
    車の処分は機械で真四角に潰して、その中にいる人は死ぬること。
    飛行機の窓が壊れると人が吸い込まれて死ぬること。

    ということをこの映画の中で知りました。

    その代わり、この映画の中で企画される“グランドスラム作戦”の内容はチンプンカンブンでさっぱりわかりませんでした。

    そんな中で、叔母から日本人なんだよと言われていた“オッドジョブ”は敵役であっても感情移入をし、最期は辛く感じたものでした。

    ということで、昭和真っ盛りだった7歳のボクが憧れた“オッドジョブ”が今回の主役です!




    oddjob0201.jpg
    推奨テーマ曲

    oddjob0202.jpg

    oddjob0203.jpg

    oddjob0204.jpg

    oddjob0205.jpg

    oddjob0206.jpg

    oddjob0207.jpg

    oddjob0208.jpg

    oddjob0209.jpg

    oddjob0210.jpg

    oddjob0211.jpg

    oddjob0212.jpg

    oddjob0213.jpg

    oddjob0214.jpg

    oddjob0215.jpg

    oddjob0216.jpg

    oddjob0217.jpg

    oddjob0218.jpg

    oddjob0219.jpg

    oddjob0220.jpg

    oddjob0221.jpg

    oddjob0222.jpg

    oddjob0223.jpg

    oddjob0224.jpg

    oddjob0225.jpg

    ということで、今回の黒幕はあの昭和のヒロインな王女様だった!?

    そんなわけでないですよね。

    oddjob0226.jpg

    <おしまい>




    ということで今回の元ネタはもちろんこちら。



    こっちも気になる~



    007について知りたい方はこちら。



    遠距離通勤でヘロヘロなボクは連休にこちらを読んでみようかしら。



    さて7歳のボクでもはまった007.

    ちなみに平成っこ子のうちの息子がやはり7歳くらいの時に言ったがこちらの一言。
    (007は『ボンド、ジェームス・ボンド』って名乗るんだよというボクの言葉に対して)

    「ボクが考えたのはねぇ『ジェームス、ジェームス・ボンド』って言うんだよ」。

    ちなみに息子はショーン・コネリー版よりロジャー・ムーア版ボンドが好きだそうです。



    最近、また新しい“オッドジョブ”のフィギュアも発売されたのですよ。



    ちとお高いけど…欲しい。

    で、ミスターゴールドフィンガー!

    関連記事
    スポンサーサイト



    テーマ : フィギュア
    ジャンル : 趣味・実用

    tag : 1/6フィギュア 007 オッドジョブ ゴールドフィンガー

    web拍手 by FC2

    艶句 〈 己亥 春 〉

    この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
    パスワード入力
    ブロとも申請
    関連記事
    web拍手 by FC2

    (平成最後の!?) 黒江龍雄の酒場放浪記

    思いがけず、この年度末の異動で勤務先が変わりました。

    その異動とは全く関係ないところで、職場の若い人と面白い飲み屋さんを飲み歩こうという企画が持ち上がっていました。
    そこへ今回の異動が重なり、その飲み歩きは、期せずして“お別れ飲み歩き”となってしまいました。

    ということでスタートから、ちょっと涙目モードなんですが、新シリーズ、いってみたいと思います。

    題して…

    酒場放浪記1901

    「黒江龍雄の酒場放浪記」

    ♪酒場という聖地へ、酒を求め、肴を求め、彷徨う…(ってあの番組そのまんまなんですけど)

    ではその第1回目、お楽しみください。




    どうも、黒江龍雄です。

    飲み歩きに出かける前に地元・前橋で角打ちができるお店をご紹介したいと思います。

    酒場放浪記1902

    こちらJR新前橋駅前にある“高橋与商店”。

    角打ちと言ってもワンカップ片手のお父さんが「ってやんでぃ総理がなんだ」なんて、ブツブツ言っているという感じでは全くなくて、このようなおしゃれな日本酒の試飲ができるお店です。

    酒場放浪記1903

    こんな感じの素敵な店内で、これまた素敵な女将さんに注いでいただくおいしいお酒。
    この日は画像の“谷川岳 純米大吟醸 一意専心”はじめ3種類のお酒をいただきました。
    【平成31年3月15日】




    で、本番はここから。

    その日のお供は同じ職場の若い男性お二人、KくんとSくんです。

    Kくんは求人広告、 人材派遣、販売促進等を手掛ける大手企業を経て、事業を立ち上げ、さらにうちの職場に転職してきた若きビジネスマンて感じのタイプ。
    ちなみにボクの後任でもあります。

    Sくんはサッカー少年上がりの爽やかスポーツ青年で新婚さんでもあります。
    ちなみに12月末の温泉旅行も全日程ボクと一緒にいてくれました。

    そのような二人と一緒に埼玉、東京、神奈川を飲み歩いてきました。

    7:45、家を出たボクは前橋駅を目指します。
    と、いきなりバスとの接続のない時間帯であったことを失念していたことに気が付きました。

    数日前から腰を痛めていたこともあり、ここは贅沢だけどタキシーで駅まで。

    8:35のスワローあかぎに乗り込む。

    ところが、Sくんが電車に乗り遅れてしまったためボク一人で高崎へ向かう羽目に。

    で、列車は高崎駅に到着、Kくんは無事乗車してきました。

    Kくんはkiosk?で購入してきた角ハイボール缶、ボクは持参した陶々酒マカでまずは車内で乾杯。

    1時間強で列車は大宮へ到着。

    大宮駅では新幹線で追い抜いて行ったSくんとも無事合流。

    で、大宮駅を出たところがお目当ての…

    酒場放浪記1904

    “いずみや本店”さん。
    時刻はまだ、10時前。

    ここでは前から気になっていた“梅割”を注文。

    酒場放浪記1906

    おっぱいのようにアイストングで2つ盛られたポテトサラダを食べつつ店内をきょろきょろ。

    酒場放浪記1905

    レトロな雰囲気と9時半から営業というところが素晴らしくいつまでもいたいけれど、まだまだ1軒目なのでほどほどで切り上げ。

    酒場放浪記1907

    “日本招き猫倶楽部”の会員でもあるボクはやはりこのような写真も押さえておきたい。
    また招いてくださいねー。

    しばらく大宮の街を歩きつつ、鰻の“うな鐵”さんの暖簾をくぐる。
    こちらでは、今後のことを考えて“ウコンハイ”で乾杯。
    やはり精もつけとかないとってことで鰻きも焼や鰻串巻き、鰻ヒレ焼を食す。
    ホントはうな重も食べたかったけど次もあるので店を出る。
    (※こちらの写真はありません、ごめんなさい)

    駅に戻ったボク達は、また高崎線に乗って、今度は北区“赤羽”へと向かいました。
    赤羽では駅前の一番街に歩を進めます。

    酒場放浪記1908

    さっそく出向えてくれた“キンミヤ焼酎”の時代かがった看板がまたいいじゃないですか。

    ここでのお目当ては、おでんの専門店“丸建水産”サン。
    こちらは立ち飲みもできるおでん屋さんというイメージだったのだけれど。

    なんとまぁ、立ち飲みする人で列ができてる…。

    酒場放浪記1909

    そんなわけで皆さんと一緒に並んで、上のお品書きを見ながら待つこと暫し。

    酒場放浪記1910

    カウンターの店主さん?からの「コンビニにないのを食べていきなよ」とのアドバイスを受けて。
    がんもや玉ねぎ天、スタミナ串、そして最後の一つだった餅巾着を注文。
    もちろん地元赤羽のお酒“丸眞正宗”のワンカップも当然、注文。

    酒場放浪記1911

    アーケードを抜けてくる少し冷たい風を受けつつ食べては飲み、飲んでは食べる。
    “丸眞正宗”のワンカップを七割がた飲んだところでカウンターへと戻る。
    列の間をちょいと開けてもらって(そういうルールのようです)“丸眞正宗”のワンカップへおでんの出汁と唐辛子を入れてもらう。

    酒場放浪記1912

    これが名物の“だし割り”。
    これがまたおいしいので、もう一度列に並んで…とも思ったのですが、この調子でクイクイいくと倒れちゃうので次のお店へ行くことにしましょうか。

    アーケード街を見回せばこのようなお店もありました。

    酒場放浪記1913

    ゆっくり見たいところだけれど、酔っぱらってきちゃっているし…。

    ん?

    さらにその向こうに瓶ビールのケースをひっくり返して作ったイスとテーブルがあり、そこにはきれいなお姐さんがいるじゃないですか!ということで、立ち寄ったのが“博多三日月”さん。

    酒場放浪記1915

    ボクは内臓系は食べていけないので、もつ煮は同行の二人に任せ、焼き鳥を食べる。
    で、三人で飲むのはご当地ハイボールの“赤羽ハイボール”。

    口当たりがよくてへべれけになってもいけないので、そこそこに切り上げ高崎線で上野を目指します。

    ボクの好きな街、上野なのだけれども今回はスルーして地下鉄銀座線で浅草へ。

    浅草は日本最古ともいわれる地下街を通りを行くと…。

    酒場放浪記1916

    日本中のカップ酒が飲める“NINJABAR(忍者場)”を横目で見ながら、Kくんご指名の“神谷バー”へ。

    酒場放浪記1917

    浅草は大学生の頃からよく通っているのだけれど、ここ最近の混み方はすごい…。
    それはここ“神谷バー”も例外ではなく、やっと入れたけれど時間指定。

    酒場放浪記1918

    そんな中でも“電氣プラン”と“ハチブドー酒”は外せない。
    ボクの好きな“ジャーマンポテト”、Kくんリクエストの“マカロニグラタン”、そしてSくんリクエストの“ナポリタン”に舌鼓を打っていると、あっという間に時間が来てしまい、店内の酔っ払いの怒号を尻目に都営浅草線の浅草駅を目指しました。

    浅草駅からは京浜急行直通の電車に乗り、車内で少しうとうと…。
    Sくんに起こされて慌てて京急川崎駅で下車しました。

    川崎といったらやはり…

    酒場放浪記1919

    怪獣酒場”ですよね。

    食べ物はそこそこに元気の源“もぐら怪獣モングラーのハニーゼリオン・ハイボール”で乾杯。

    酒場放浪記1921

    で、古代怪獣ゴモラについての蘊蓄を語りながら“古代怪獣ゴモラのジョンスン島アイスティ”を飲む。
    ここらでいい加減、くらくらしてきたので、“伝説怪獣ウーの雪ん子への想い”で一休み。
    あー幸せ。

    いつまでもいたいけれど、時間となってしまいました。

    酒場放浪記1920

    カネゴンに見送られて、次の酒場へ。

    続いては川崎のもう一つの名所“丸大ホール”。
    酒場放浪記1922

    と、その前に新婚のSくんは奥さんへのお土産を買わなくてはいけないので、“丸大ホール”に向かいつつ駅ビルへ。

    新婚じゃないけれどボクも家内にお土産を買い、Kくんは2歳になんなんとするお子さんへのお土産を買い、これで三人とも心置きなく“丸大ホール”へ行ける。

    酒場放浪記1923

    気になるメニューもあるけれど、ボクはこの“酒場放浪記”の1週間前に痛飲しちゃったこともあり、飲み物は“ウーロン茶”のみ。

    酒場放浪記1924

    みんなもそろそろ疲れてきて、名物の“カレーの具”を突きながら時計を見る。

    そろそろ帰る時間…。

    そんなわけで高崎線、新幹線を乗り継いで群馬へと戻る。

    そういえば車内でも二人は飲んでいたなぁ。

    帰りは順調に行き、23:45には自宅着。

    パンシロン飲んで、風呂入って就寝。

    返す返すもステキな1日だった。
    KくんもSくん、ありがとうございました。
    【平成31年3月27日】




    【おまけ】

    「お人形でも“酒場放浪記”」

    酒場放浪記1925

    酒場放浪記1926

    「この時期は出会いと別れの季節だよなぁ」

    酒場放浪記1927

    「でもこの年になるとなおさら別れの辛さが胸にどしんと来るなぁ」

    酒場放浪記1928

    「でも、いつまでも腐っていられない。これを飲んでまた頑張ろう」

    酒場放浪記1929

    「ごちそうさま…」

    皆さんはどんな出会いがありましたか?




    と、いうことで本家本元に敬意を表して

    「BS-TBSの人気番組「吉田類の酒場放浪記」の放送開始10周年を記念して、2003年に放送されたパイロット版といわれる幻の番組『「東京下町、居酒屋をゆく / なにわ大阪、居酒屋をゆく』」がついにDVD化!」だそうです。



    で、今回、ボク達も行った大宮の“いずみや”さんが登場するのがこちら。



    「吉田類の酒場放浪記」、エンディングの俳句がまたいいんですよね。



    ボクが車内でも飲んでいた元気の源“陶陶酒 マカマイルド ポケット瓶”



    さて、今回のフィギュア編に使用したのは“リーメント”の往年の名作“ 居酒屋ぷち呑み”

    今年の7月に同じ系統の新作が出るようです。



    以前、買い逃してしまった人はいいかも。

    ボクも買っちゃおうかなー。
    関連記事

    テーマ : 居酒屋巡り
    ジャンル : グルメ

    tag : 酒場放浪記 飲み歩き 吉田類 リーメント

    web拍手 by FC2

    アポロガイスト (メディコム・トイ 東映レトロソフビコレクション 仮面ライダーX)

    どこか愁いをおびた敵役、そんな言葉にはできなくても7歳のボクには何か感じるところのあった特別な神話怪人…。

    アポロガイスト02

    それが“GOD秘密警察 第一室長 アポロガイスト”でした。




    ということで、今回は4月6日に登場45周年を迎えた“GOD秘密警察 第一室長 アポロガイスト”のご紹介です。

    アポロガイスト01




    アポロガイスト03

    仮面ライダーXの敵組織“GOD”は日本壊滅をたくらむ悪の国際的な陰謀組織で、ギリシャ・ローマ神話ほモチーフとした“神話怪人”を繰り出してきます。

    アポロガイスト04

    その“GOD”の大幹部にして“GOD秘密警察”の“第一室長”がこの太陽神アポロをモチーフとした“アポロガイスト”なのです。

    アポロガイスト05

    “ショッカー”、“デストロン”の大幹部が、その死の直前までその正体を現すことがなかったことに比較して、このアポロガイストはこの姿で活躍することも多くありました。

    また“GOD神話怪人”(※)の造型は、今思うとリアルなのでしょうが、小学校2年生のボクにはちょっと怖く感じることもあり、このすっきりとしたマスクの“アポロガイスト”の造型はたいへん“かっこよく”思えたものでした。

    ※個怪人の名前を出して恐縮ですが、ネプチューン、パニック、鳥人イカルス、ユリシーズあたりはかなり怖くて、特に新番組の告知と言うことで掲載されていた特写のパニックなんてあまりに怖くて、「仮面ライダーX」を見ないようにしよううかと思ったくらいなんですから。

    では、そんな“かっこいい”アポロガイストの各部分を見ていきましょう。

    アポロガイスト06

    マスクも素敵ですが、首に巻かれた“ヒマティオン”(?)も神話的でいいですね。

    アポロガイスト07

    ベルトの意匠は日輪をイメージしているのでしょうか。黒と赤のコントラストが良いですね。

    アポロガイスト08

    後姿はこんな感じです。
    黒、赤、白だけで魅せてくれますね。




    “仮面ライダーX”は“武器を持った仮面ライダー”という位置づけですが、その好敵手として位置づけられたこの“アポロガイスト”も当然、武器を持っています。

    アポロガイスト09

    それがこの“アポロショット”

    アポロガイスト10

    アポロガイスト11

    アポロガイスト12

    この“アポロショット”、当然、仮面ライダーXに向けて放たれるのですが

    アポロガイスト13

    「GODはもう君を必要としなくなった」の言葉とともに仲間であるはずの神話怪人※を射殺することもありました。
    ※ネタバレになりますのであえてその神話怪人の名前は書きません。
    どの怪人かは「仮面ライダーX」のDVDで確かめてみてください。




    続いて左手に持った楯“ガイストカット”を見てみましょう。

    アポロガイスト14

    アポロガイスト15

    アポロガイスト16

    ん!? “ガイストカット”の向こうに見えるのは…




    アポロガイスト17

    「やって来たな、仮面ライダーX」

    アポロガイスト18

    「アポロガイスト、頼みのGOD神話怪人は一人もいないのだぞ」

    アポロガイスト19

    「ふふふ、貴様なぞ、俺一人で十分だ」

    果たして仮面ライダーX勝つか!? アポロガイスト勝つか?!




    アポロガイスト20

    「アポロガイスト、負けちゃいかんぞ!」
    ってあれはネコさんこと、金子信雄先生ッ

    アポロガイスト21

    「何を隠そう、ネコさんはアポロガイストの人間体・白スーツの青年役の“打田康比古”クンの演劇の師匠なんだよ」




    ということで今回ご紹介した“アポロガイスト”の活躍が見られるのがこちら。



    また“アポロガイスト”を演じた“打田康比古”サンの別の一面が見られるのがこちらの作品。


    関連記事

    テーマ : フィギュア
    ジャンル : 趣味・実用

    tag : 東映レトロソフビ 仮面ライダーX アポロガイスト 神話怪人

    記事のカテゴリ
    読みたいカテゴリを選んでください。
    最新記事
    最新コメント
    カテゴリーメニュー

    Plug-in by
    @激安・割安・おすすめ商品@

    最新トラックバック
    月別アーカイブ
    時計
    アクセスカウンター
    メールフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    プロフィール

    黒江龍雄

    Author:黒江龍雄
    1/6フィギュア、怪獣・怪人ソフビ、国内外の映画、そして最近は「ガールズ&パンツァー」に夢中になっています。

    よろしくお願いします。

    Amazon商品一覧【新着順】
    リンク
    RSSリンクの表示
    お買い物
    検索フォーム
    QRコード
    QR
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    Powered By FC2ブログ

    今すぐブログを作ろう!

    Powered By FC2ブログ